2018年12月01日

インフルエンザに罹患した場合の手続きについて

 インフルエンザは,重篤化すると命にかかわることもある感染力の強い病気です。そのため,学校保健安全法施行規則第19条により,出席停止期間が決められております。インフルエンザと診断を受けた場合は,十分療養し,回復してから登校するようにしてください。また,登校にあたっては,医師の指導のもと,保護者の方が下記の「インフルエンザにおける療養報告書」に療養経過を記入し,学校へ提出をお願いします。

 

<インフルエンザ出席停止期間の基準>

「発症した後(発熱の翌日を1日目として)5日を経過し,かつ,解熱した後2日を経過するまで出席停止とする。」

 

ダウンロードする際は、下記リンクをクリックしてください。

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インフルエンザにおける療養報告書.pdf

 

インフルエンザ以外の報告書

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3 登校許可証明書.pdf

2015年04月01日

安全確保に関する本校の方針